金継ぎジャーナル — 1日ひとこと、気持ちととのう。
やさしいAI日記アプリ。ひとこと書くと、過去のあなたを覚えているAIが、手紙のようなことばを返します。連続記録(ストリーク)は数えません。書けない日があっても記録は消えず、14日分のことばがひとつの器として完成します。
仕組み — 書く。返ってくる。継がれる。
一日ひとつだけ書く。欠片が金の線で継がれる。AIが内省のことばを返す。急かす通知はありません。必要なら、書き忘れ防止のメールを自分で設定できます。
金継ぎとは
金継ぎという技法があります。割れた器を漆や金で継いで直す、日本の伝統的な修復技法です。近年、その様子が『傷や失敗を隠さない生き方のメタファー』として、海外から注目を集めています。金継ぎジャーナルは、その『金継ぎ』からヒントを得て開発された、AIジャーナリング日記です。
料金
基本機能はずっと無料。プレミアムは年額4,980円(税込)で、お支払いの受付は10月上旬から。2026年9月30日まではすべての機能を無料で開放しています。カード情報はお預かりせず、自動で請求されることはありません。
読みもの
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