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金継ぎジャーナル
金継ぎジャーナルKINTSUGI JOURNAL

やさしいAI日記アプリ

1日ひとこと、 気持ちととのう。

金継ぎジャーナル

今日のひとこと

金継ぎの言葉

「なんで私ばっかり」——そう思うほど、今日のあなたが引き受けたものは多かったのですね。急な変更のフォローは、対応できる人のところにやってきます。一日があっという間に終わったのは、あなたがそれをやり切ったからです。本当にお疲れさまでした。 思い返すと、先月も「頼れなくて、結局ぜんぶ自分でやってしまった」と書いていましたね。その責任感の強さが、周りを何度も助けてきたのだと思います。ただ、同じ強さで自分をすり減らしていないかが、少しだけ心配です。今夜は、ふたつ目の落ち込みまで抱えなくて大丈夫です。どうぞゆっくり休んでくださいね。

実際の画面の再現です(文例はデモ)。実際も毎回、この長さの言葉が届きます。はじめの14日間は、プレミアムの深さのことばが届きます。

カード登録は不要記録は誰にも読まれませんそのほかの安心材料はじめるのに30秒。広告はありません。

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こんなことは、ありませんか

これまで日記やジャーナリングが続かなかったのは、意志ではなく、仕組みのせいかもしれません。

連続記録を促す仕組み

途切れた日に、続ける理由も一緒に消えた。

何度も届く見慣れた通知

届くたび、責められている気がした。

返ってこない独り言

書いても何も返ってこなくて、独り言のようで続かなかった。

ここにあるのは、一日ひとことの欄だけです。連続記録も、催促の通知もありません。書けば、ことばが返ってきます。抜けた日があっても、次のひとことから続きます。

内容は誰にも見られません。まず今日の1回だけ、試してみませんか。

使ってくださった方の声

書いてみた人の、正直なところ。

最初は正直、金継ぎ?って感じで意味わかんなかったんですけど。使ってみたら、器が金でつながってくのが地味にうれしくて。SNSだと人の目が気になって書けない仕事のグチも、ここなら誰にも見られないからそのまま書けるし、AIの返事が私の言葉をちゃんと拾ってくれるので、あ、読んでくれてるんだって。14日で完成はたまに待ち遠しいですけど、お守りみたいに続けてます。

登録しなくても試せるって書いてあったんで、軽い気持ちで始めたんですよね。1日ひとことだけでいいから、めんどくさがりの自分でも続いてて。「前もこういうこと書いてましたね」って返ってくるのは、あ、自分こういうとこあるんだって気づきになりました。もっとガッツリ質問してほしい日もあるけど、無料で使えるのはほんと助かってます。

子どもが産まれてから、ほんと誰とも話さない日があって。そういうとき「今日もしんどかった」ってひとことだけ書くんです。それだけでいいのがありがたくて。通知でピコピコ急かされないのも、書けない日が普通にある人間にはやさしいなって。夜中に片手で打つとちょっと眩しいんですけど、これ書く時間が、今の私の唯一のひとり時間かもしれないです。

正直こういうアプリって苦手なんですけど、アプリを入れなくていいって聞いて、それなら私でもって。家族にも言えないことをここに書くと、静かに返してくれて、説教くさくないのがいいですね。頑張れとか言われるとしんどいので。私みたいな世代だと文字がちょっと小さく感じますけど、こういう置き場所があるだけで救われてます。

仕事柄、自分の感情なんて後回しでやってきて、さすがに消耗してて。1日ひとことなら時間かからないし、まあ試すかと。月ごとに気分が色のグラフで出るのが、正直これが一番刺さりました。数字で見えると納得感があるので。返事はちょっと手紙っぽくて情緒的すぎる日もあるんですけど、まあ、それも悪くないかなと。

※ 実際にいただいた声をもとに、個人が特定されないよう表現を整えています。

仕組み

書く。返ってくる。継がれる。

実際の画面です。毎日のリズムは、この3つだけ。

① 一日、ひとつだけ書く

その日にひっかかった思いを、ひとことだけ。連続記録(ストリーク)はなく、急かす通知もありません。必要なら、書き忘れ防止のメールを自分で設定できます。書けない日があっても、記録はそのまま残ります。

書く画面で、今日のひとことを入力している様子。

② 欠片が、金の線で継がれる

書くたびに、割れた器の欠片がひとつ納まり、金の継ぎ目が通ります。14日間のことばで、あなたの器がひとつ完成します。

記録のあと、あなたの器に欠片が納まる様子。

③ AIが、内省のことばを返す

AIが過去のあなたも記憶し、内省と新しい発見を返してくれます。診断でも、説教でもありません。

AIからの金継ぎの言葉が表示された画面。

AIが返すもの

日々のことばと、ひと月の物語。

アプリの画面から

あなたの言葉

また同じことで落ち込んだ。成長してない気がする。

深い金継ぎ

金継ぎの言葉

同じ場所で立ち止まるのは、そこにあなたの大切なものがあるからかもしれません。三日前には「今日は早く眠れた」と書かれていました。戻ってこられる場所があること自体が、この二週間で育ったものだと私は思います。

※ 応答の一例です(実在の記録ではありません)

いま書いている場所との、ちがい

返事がきます。前向きに急かしません。続けなくても、責めません。

紙の日記・手帳

書いたあと、返事はありません。読み返すのは自分です。

AIチャット

返事はきます。ただ、励ましや提案が多くなりがちです。

スマホアプリ

続けるための通知や連続記録の機能があります。それが負担になる人もいます。

金継ぎジャーナル

ブラウザで開いて、ひとこと書くと、あなたが書いた言葉をそのまま受け止めた返事がきます。励ましや提案で片づけません。通知や連続記録はありません。

金継ぎジャーナルも、ホーム画面に追加すればアプリのように使えます。

器のサイクル

14のことば。ひとつの器。 あなただけの、金のアルバム。

はじまりの器は、どなたも無地の白磁です。器が完成するとギャラリーに収められ、記念の一枚として画像にも残せます。色柄の器は、サイクルを終えるごとに選べる、プレミアムのお楽しみです。

完成した器はギャラリーに並びます。割れ方と金の線は、ひとつずつ違います。

器の修復状況 14 / 14
紅志野の器べにしの志野釉に、ほのかな赤みが差した肌の意匠です。
器の修復状況 14 / 14
水色の器澄みわたる水色淡い水色の釉に、白い小花をあしらった器です。
器の修復状況 14 / 14
琥珀の器琥珀のあたたかさ蜜のような色に、光がゆっくり沈む。冷えた指を温めるための器。
器の修復状況 14 / 14
翠の器深い緑の釉森の奥に溜まった水の色。底が見えないほどの、静かな深さ。

金継ぎとは

金継ぎという技法があります。割れた器を漆や金で継いで直す、日本の伝統的な修復技法です。近年、その様子が『傷や失敗を隠さない生き方のメタファー』として、海外から注目を集めています。金継ぎジャーナルは、その『金継ぎ』からヒントを得て開発された、AIジャーナリング日記です。

細かな金の継ぎ目が網のように走る、金継ぎされた白い器。
無料プランとプレミアム版を見る

作り手より

日記に救われた経験があります。
文字だけが、気持ちを自由にしてくれた時期がありました。

このサービスは、私がその時期にほしかったものでもあります。
誰かの毎日を、少しずつ癒せるものになりますように。

金継ぎジャーナル 作り手 さかな

作り手のnote →

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記載直後のリフレーミング
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マンスリーレポート
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ウィークリーレポート
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器単位でのレポート
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器の画像の共有(本文は含みません)
器のデザイン
白磁の器
様々な器から自由に選べる
器への刻印・器の背景変更
×
設定
着せ替え
×生成り(標準)
生成り/ダークモード 夜の床(よのとこ) ※順次追加予定

プレミアムは 年額4,980円(税込)。ご契約いただいた価格は、その後に値上げがあっても据え置きます。

お申込みは、いま受け付けています。無料開放期間(9月30日まで)にお申込みの場合、ご請求は10月1日からです。いまはすべての機能を無料でお試しいただけます。

気になることに、答えます

よくある不安・質問

AIに日記を読ませるのは、少し怖い。

記録は、あなただけのものです。AIがことばを返すためにだけ使われ、人の目に触れることはありません。広告も、第三者の解析ツールも入れていません。

  • 記録は、本人のアカウントだけが開ける仕組みです(データベースの行ごとに、本人以外は読めない制限をかけています)。
  • AIに渡るのは、その日のひとことと、直近の記録だけです。広告も、第三者の解析ツールも入れていません。
  • 記録は、退会しない限り消えません。

どうせ、続かない気がする。

続けようとしなくて、だいじょうぶ。連続記録は数えません。抜けた日があっても、次のひとことからまた続きます。1日に書けるのは、ひとことだけです。

アプリが重かったり、書いた日記が消えたりしない?

軽さは強みです。ブラウザでそのまま開く身軽なアプリで、書いている途中のことばも自動で下書き保存。記録は退会しない限り消えません。

いつか有料になって、書けなくなるのが不安。

書くことは、ずっと無料です。記録が消えることも、書けなくなることもありません。有料なのは、AIの深さや器の楽しみを広げる部分だけ。日記の置き場所として、安心して長く使ってください。

最初の金の継ぎ目は、 ひとつの言葉から。

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